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天界は永遠 人生は一瞬
Heaven is eternal, life is a moment
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今までのデジタルデータをM-DISK(石板化)への保管作業(Preserver/Archiver)を進めています。

学ぶに遅すぎることはない。考えることをやめた時が「終わり」だ。by GPT-5.1 AI

これからのタスク・・・

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1956年北海道生まれ(道産子) 東京都下、北多摩在住。 
自宅屋上に望遠鏡(赤道儀)を3セット設置し、「晴耕雨読」ならぬ「晴」を実践中。
1983年から福島県いわき市郊外阿武隈山中に観測所を共同で建設し、現在は新観測所を運用中。
観測所は2020年7月7日に「一般社団法人いわき天体観測所」として登記、あらたな始動。
現在:一般社団法人いわき天体観測所所長・代表理事、星の広場会員。
学校法人を就学支援部長で定年退職。前期高齢者(2021.09~) 
今年(2026年)で70歳になります。
古希です。テ-マカラ-は紫とのことです。
子育ては修了し”保護者”の責任は卒業しました。




69歳(2025.09.11)のお祝い/屋上(2025.09.23)
本人のプロフィール写真についても、将来の公開・保存を考慮し画像処理を施しています。



2025年11月~2026年7月
に関東大地震(首都直下地震)M6.8以上の地震
根拠は大地震の周期的再現年を活用したMEGA地震長期予測とのこと。
予測が外れるとよいのですが、いつかは来ます。なぜならプレートの動きは止まらないから。
週刊MEGA地震予測(2025.06.04)抜粋


好きな詩は、サムエル・ウルマンの「青春とは」/新井満/自由訳です。
週刊MEGA地震予測(2025.06.04)抜粋

(新井満訳風+AI+西村再構成版)訳(著作権はクリア)

青春とは、人生のある時期を言うのではない。
それは、心のあり方を指す言葉である。

創造へのやる気、
深い感受性、
強い意志、
未来への情熱と勇気。
こうした心の炎が胸に灯っている限り、
人は何歳であろうと若い。

人はただ年を重ねただけでは老いない。
理想を失い、
希望を捨て、
心がしぼんだときに、
はじめて老いるのである。

人は歳を重ねれば、
顔にしわが刻まれる。
だが、情熱を失えば、
心にしわが刻まれる。

不安、
恐怖、
失望、
自己否定。
これらは、
心を萎縮させ、魂を老いさせる毒である。

逆に、
驚きに目を開き、
小さな喜びに心を震わせ、
星空に憧れ、
未知に向かう勇気を持つ者は、
いくつになっても青春の只中にいる。

人を若く保つものは、
柔らかな心とたゆまぬ好奇心。
そして、
「まだやりたいことがある」と
胸の奥でささやく静かな情熱である。

明日への希望を捨てず、
人生に対するたゆまぬ挑戦を続ける限り、
人は永遠に青春を生きる。

年齢とは、ただの数字である。
青春とは、心の勇気なのだ。







2020年3月末で定年退職しました。
多くのかたたちに支えられてきた組織人生でした。
新宿キャンパス勤務の方が長かったのですが、岩槻キャンパスには通算16年間勤務でした。
岩槻は片道2時間近い通勤時間でしたが思い出深く、感謝いたします。
学生時代までをver1、定年退職までをver2とすると健康寿命の72歳まではver3でしょうか。
これからも自宅屋上と観測所での観測に、充実した生活をしていきたいと思います。



2026年度版の週間ダイアリーを準備しました。


勤務時に約30年間使用していたシステム手帳(バイブル版)です。
1992年4月から2020年3月末までのリファイル(マルマン)は保管(4冊)し綴っています。

心機一転、2020年4月から新しい手帳に取り替えました。

2020年度以降のリファイル保管はFranklin(Made in the USA)になります。
1冊で10年間は保管出来そうな”巾”があるので、あと20年(2冊購入)はボケないようにしないと(笑)





1984年1月、北海道ニセコでのスキーです。
一応、頂上付近から転ばずにふもとまで滑り降りました。

地元の道産子ですから(笑)
(コダクロームは40年経ても退色しません!)



写真は1983年頃の観測所を建てている風景と1988年11月6日開所式挨拶です。
毎週末、東京から通うだけの情熱とエネルギーがありました。


諸般の事情で新たに観測所を2022年夏に立ち上げました。



『星めぐりの歌』 作詞作曲 宮沢賢治



up date:2026年1月9日


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